トップ 弁当・仕出しガイドについて 相互リンク お問い合わせ 無料掲載について サイトマップ

弁当・仕出しガイド弁当仕出しの定番 > 弁当とメニュー

弁当とメニュー

弁当とメニューの画像

きれいな盛りつけのコツは、 夕食で魚を焼く時に小さめの切り身も一緒に焼いて1個ずつラップにくるんで冷凍しましょう。あと玉子焼きを作るときも多めに作って小分けに切りラップに包んで冷凍しましょう。どちらもちょっと1品足りないときに重宝するのです。お弁当におすすめのししゃもの焼き南蛮漬けはどうでしょう。衣がついたお魚を揚げて野菜とともに甘酢に漬ける「南蛮漬け」は最高です。衣が甘酢にしみ込みとても食欲をそそる一品でしょう。

いろいろなお弁当の中にもよく入っていて、遭遇するたびにその存在価値にウーンとなっていた私なのです。でもでも、お魚料理のバリエーションとして切り捨てるのは惜しいので何とかできないかと考えたら、焼くだけで頭から尻尾まで食べられて、脂肪分も多いので硬くならず甘酢にもあうししゃもの存在にひらめいたのです。かくしてししゃも焼き南蛮漬けはできたのです。衣がほとびるのが嫌な方でも大丈夫なので、ぜひ作ってみましょう。

おかずやご飯のあら熱をとらないまま、お弁当に詰めてフタをすると、密閉されたお弁当箱の中で熱気が冷めて水気になり、お弁当がいたむ原因になるでしょう。熱いものは冷ましてから詰めるのが、お弁当づくりの基本でしょう。おかずのあら熱とりに小さい木のまな板を活用します。 おかずのあら熱をとる際には、小さいまな板を利用するのもおすすめなのです。 木のまな板はおかずを冷ましている間に、余熱などによる余計な水分も吸収してくれるので便利でしょう。

ご飯のあら熱とりは平皿を活用します。ご飯はお弁当箱に詰める前に、平皿に広げておけば短時間であら熱をとることが出来るのです。皿の底をさわり、熱を感じない程度まで冷ましましょう。冷ましすぎるとご飯が固まってしまうので気をつけます。 キッチンペーパーで余分な油を取り除きます。揚げものの油をきった後は、キッチンペーパーで軽く押さえて余分な油を吸い取ってから盛りつましょう。シッカリ油をきることで、冷めてもカリッとした触感を保つことが出来るでしょう。



スポンサー広告

ネットショップ広告


弁当・仕出しガイドのおすすめ業者一覧はこちら。

今日のお勧め記事 ⇒ 弁当と定番

世界有数の唐辛子消費量を誇るのはブータンです。しかも驚くことに、スパイスとして使うのではなく、野菜感覚でたっぷりと料理に使うのです。おなかがすいたときに生の唐辛子をポリポリ食べるなんてこともあるくらいなのです。それほど唐辛子はブータンの食生活に欠かせないものなのでしょう。もうひとつの特徴は、肉や乳製品を豊富に使うことなのです。魚も食べるそうですが、基本的にブータン人は肉が大好きなのです。特に豚肉と牛肉をよく食べているのです。 そしてチーズやバターもほとんどの料理に使われてい

弁当・仕出しガイドについて

当サイトに掲載されている店舗情報、営業時間、などは、記事執筆時の情報です。最新情報はオフィシャルサイトにて確認していただければと思います。